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2007.09.29

Chelsea 0-0 Fulham

 前半、ベンハイームがヘディングでのクリアを空振りした時は、きっと世界20億人のチェルサポが

ぎゃあああああ

 と叫んだことだと思います…

(その後腕にボールが当たってたし ハンドとられてたら漫遊戦の悪夢再びだったとこだった。
 英語解説者が「lucky lucky guy」と言っていた)

 先生頼むよ…
 リッキーはまだなんだよおお

 らんさんもまだですが、客席にすわってる私服のらんさんの隣の隣くらいに、ライオネル・リッチーがいませんでしたか?
 単なる似てる人??
 すごい有名なサッカー選手だったらすみません。

 しかし見ていて危なっかしい。特にどうしてそんなに中盤でするするボールを通してしまうのか。
 数年前くらいのように、ゴール前が鉄壁ならそれでものんびり見ていられるんだけど、今はそんな状態から程遠いので、胃が痛くてたまんない。
 大体、いつのまにデービッド・ヒーリーがフラムに来てたのさ!?!? 聞いてないよ~。
 フラムの新ユニはなんか、クリケットのユニみたいですね。ユニというよりポロシャツのようだ。

 引き分けたこと自身より、テリー君が負傷退場したことのほうがよっぽど痛い。
 英語の解説でcheek boneといったので何かと思ったら頬骨骨折…(デンプシーめええ)
 しかしこんなに満身創痍のCBっているだろか。
 日曜には手術をしたそうで、どれくらいかかるかわからないけどまず13日のエストニア戦、17日のロシア戦は無理そうとのこと…
 イングランド代表ファンでもある私としてはショックとしか言いようがない。
 チェルシーとしては、リッキーが戻ってくるまでまだ2週間くらいはありそうなので、その間はアレックスとベンハイームということになるのかと思うとそれもまた恐ろしい。
 ベンハイームはどうしちゃったんだろう。チェルシーの戦略に慣れないのか…

 泣き面に蜂というべきか、なんと今日も10人で闘う羽目になったチェルシー(苦笑)
 監督変わってもこれですか。
 退場になったのはどろさん。復帰1試合目にしてこれかい。1枚めは「あれはファウルじゃないんかい」と抗議して余計なイエロー。あれくらい別にどうってことはないと思うのだが。2枚目は、相手と空中で競り合った際に片方の足が上がっていて、スパイクの裏が見えていたというもの。
 別に蹴ろうとしたわけじゃないじゃん…

 スコアレスドローというのは、やっぱり前半に決めておかなかったことが痛かったです。
 チャンスはたくさん作れていたけど、決められなかった。タイミングがもうちょっとのところで合わなかった。
 今日はジョーが何回コーナーを蹴ったですかね。途中から疲れたのか(?)、ミスキックもありました。コーナー以外にも、ボール持っててすっ転んだこともあったね。
 やはりジョゼ先生がいないと気合が入らないのだろうか。今日のプレイ、ジョゼ先生だったらきっとお仕置き部屋行きだったと思うよ。

 試合前、どろさんがこんなことを言ってたんですよね。

Drogba dismayed by Mourinho exit(BBC)

 俺はジョゼの「追放」を受け止めるのがすげえつらい。こんなにつらいとは想像したこともなかった。
 モウリーニョが去ったことで、チームの中にあったある「親密さ」みたいなものがこなごなになってしまった気がする。
 監督のメンタリティは俺たちにぴったりきてたし、チェルシーのここ数年のイメージは彼あってこそのものだった。コバムのトレーニングセンターに戻って、もうここでモウリーニョを見ることはないんだと思うと変な感じだよ。
 これまで俺たちの間には、まるで家族みたいな雰囲気があったんだ。俺たちはお互い、何でも話し合える仲だった。それが俺たちの「力」だったんだ。

 俺たちの多くは、何はなくとも監督、一事が万事、監督のためにプレイしていたんだ。
 だけど今はそういう感覚は捨て去って、別のモチベーションを探さなきゃなんないんだな…。

 それでもこの日のどろさんは、ネット裏のファンに身振り手振りでさかんに鼓舞していました。
(テリー君退場後はキャプテンマーク巻いてたし)
 あれを見て、ドログバはやっぱり男だなと思いました。もしかしたらこの男は、テリー君以上に漢気があるのかもしれん。
 復帰1試合目で退場になるところもやっぱりドログバなんだなと(笑)

 試合後のハイライトだけ日本語の解説を見ましたが、粕谷んがフラムをけなして、チェルシーに対してはわりと鷹揚に見てくれていたのにはちょっと驚きました。
 「フラムの攻撃がまずすぎる」と言ってましたが、私はそう思えるほどチェルシーの守備を安心して見てはいられなかったので。
 しかし、粕谷。
 「チェルシー復活の必要条件は、グラント監督が辞めること。そしてジョゼが戻ってくること」
 それは言っちゃだめだよ!
 あんた、コーナーでチェルサポが出してた横断幕の文字を見なかったのかね。
 彼らは「THANK YOU, JOSE」と書いていたんだよ。
 決して「COME BACK, JOSE」ではなかったんだ。
 彼らはもう、それが不可能であることがわかっているからそう書いたんだ。

 モウさんはかねがね、自分の去就について尋ねられると「自分から辞めることはない。チェルシーを去るのは契約が終わったときか、くびになった時だけだ」と強調してました。
 だから、辞めたのはやっぱりクビになったせいだと私は信じてます。
 油が悔い改めない限り、モウリーニョが戻ってくることは決して、ないのです。

2007.09.28

ドログバが戻ってくるぞ

Drogba in line for shock return(BBC)

 どろさんが土曜日のフラム戦(H)でついに帰ってくるそうです。

 どろさん…
 いろいろと思うところもあると思うけど、ヤロシクお願いします。
 サッカーはストライカーだけじゃ勝てないけど、ストライカーがいなければまた苦戦を強いられるものですから…
 それにフラムには決して負けるわけにはいきませんから。
 モウさんは去っても、チェルシーは在るし、ホーム無敗記録はまだラニエリ時代から綿々と続いているのですよ。

2007.09.28

empateさん復活

 喜ばしい。
 でも、欲を言えばモウさん電撃退団に間に合ってもらいたかった。

 モウさんはとっととポルトガルに戻る予定だと言ってましたが、empateさんによると、ついに帰国されたそうです…よよよ。
 まあ、ポルトガルなんて近いさ! 飛行機ですぐさ!
 でもすぐ代表監督というのは、ないと思うんだよな。まだ若いし、もっと選手に密着した仕事を続けたいタイプだと思うんだよね。

 先日CEOがチェルシーファンでチャントを歌ってくれた話を聞きましたが、今日の昼には日本支社の社長(NZ人)に「カワイソウネ~、Chelsea」と言われムカー。「Of course, we really really miss him because he was brilliant. But we must get forward」と言ったら「Good, I love the positive way」と言われました。
 …あたしと会社上層部とのつながりはいつも、仕事じゃなくてサッカーだ(苦笑)

2007.09.27

「ベストメンバー」とは何か、80字以内で述べなさい(句読点も字数に含めます)

 友達のジェフファンとランチをしていて、川崎フロンターレの話を聞いたんですよ。
 その直後でした、このニュース見たの。

川崎F 8人入れ替え事情聴取へ(スポニチ)

 えっ、そんなルールがあるの!?>Jリーグにはベストメンバーで試合を戦うルールがある
 プレミアは全然OKなのに。
 だって格下相手の試合なら若手を出して経験をつませたいし、多くのトーナメントを闘う上位チームなら選手層を厚くキープしてターンオーバーするのは当たり前だと思うんだが、それは欧州の論理なのか……

 特に前者のケースでは、これは相手を馬鹿にしているわけではないと思う。でないと、選手層の厚いチームでは若手が出番をなくしてしまう。若手じゃなくても、新人やスーパーサブなど、試してみたいケースだってあるだろう。
 ちなみに昨日のカーリングカップではわれらがチェルシー、いわゆる不動のスタメン選手は4~5人しか出ていませんでした。私は18歳のスコット・シンクレアや今年入ったばかりのスティーブ・シドウェルが活躍してくれたのをうれしく思っています。クディチーニも含め、彼らこそ昨日のベストメンバーだったと思う。
 まあ、同じようなことをしたせいで負けてしまったマンUさんのようなケースもあり得るわけですが(笑)

 大体、正確にはどういう文言で規定されているのかは知りませんが、「ベストメンバーで闘う」って具体的にはどういうことなんですか。
 お前はベストメンバーだがお前はセカンドベストメンバーだ、って選手ごとに定義できるもんなのですかね。
 わけわからん。
 「誰に対しても全力で闘う」とかいった、深くものを考えない日本人が好きそうな単なる精神論じゃないんですか。んなこと言ってるから、世界レベルに達しないのだ。
 ベストメンバーとは、怪我や出場停止などでプレイできない選手がいるなか、長いシーズンを闘っていくという観点からみてその試合に出すに最もふさわしい選手らのことだ(78字)。違うか?

 日本よ、卑怯になれとはいわん。
 老獪になれ。


※追記
 どうも負けたのが腹立たしくて「ジェット出したのは間違いだった」とか言ってるようだが、お祖母さんが亡くなったStephen Irelandを、代表の遠征先から祖国へ急遽帰省させるためにプライベートジェットを飛ばしてくれたアイルランドサッカー協会の爪の垢でも煎じて飲めってんだ。選手たちはちゃんと、サッカーをしてたんじゃないか。そしたら援助してやるのが当然だろ。あんたらが支援しなくて、誰が支援すんだ?
 あんたらが助けたいのは、誰なんだ?

2007.09.27

Hull 0-4 Chelsea (CC)

Hull 0-4 Chelsea(BBC)

 YES!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 当たり前だけど、勝つのはやっぱりうれしい!!
 今は、ひとつひとつ積み上げ直していくこと。自信を取り戻すこと。
 これが重要。

 モウさんが去って、初めての勝利…
 試合ではやっぱり、チェルサポたちがモウリーニョの名前を歌っていたそうな。

Chelsea: Cudicini, Belletti, Ben-Haim, Terry, Ashley Cole (Bridge 65), Wright-Phillips (Joe Cole 49), Essien (Makelele 73), Sidwell, Kalou, Sinclair, Pizarro.
Subs Not Used: Hilario, Shevchenko.

Goals: Sinclair 37, Kalou 48, Sidwell 52, Kalou 81.

 チェフお休み。シェヴァも出番なし。
 で、毎年カーリングカップの立役者であるカーロ登場。でもテリー君、エシアンなどは不動の地位。
 ブリッジ戻ってきましたね。これで底上げされるはず。
 ショーンがちょっとハムストリングをいためたようなのが気になりますが…
 ジョーは4点目のお膳立てをするなど、元気みたいです。


Man Utd 0-2 Coventry(BBC)

 一方、漫遊さんはなんとチャンピオンシップのコベントリーにホームで完敗。ありー
 まあかなりメンバーを落としているし、コベントリーも現在24チーム中8位と善戦しているので、まあそういうこともあるわなと思いますが、漫遊関係者にとってはやはりショッキングなようす。
 やっぱりファーギーは意気消沈しているのか?

 ま、これがカーリングカップですよ。ジャイアントキリングがあるからカップ戦はおもしろい。
 人のことは言ってられないが。

2007.09.27

ファンバステンは来ません

Chelsea deny move for Van Basten(BBC)

 ファンバステンか~
 まあ早くも否定されてますけどね(笑)


Man Utd against unlicensed Grant(BBC)

 漫遊が「おまえとこの監督、プロライセンス持ってなかったそうやんけ。んなチームと試合なんかさせやがって。グレン・ローダーと同じように行くと思ったら大間違いやでああん??」といちゃもんをつけてきたらしい。
 ……そうか。そんなにモウリーニョが来なかったのがさびしかったのか、ファーギー。

 つか、爺自身もこの規制が導入された当時、プロライセンスを持ってなかったそうであります。
 爺はそれまでにすでに実務経験があったので特例を認められたそうですが。
 はあ。


Chelsea lower Euro ticket prices(BBC)

 ローゼンボリ戦があまりにガラガラだったので、次のCLのチケット代を下げるそうです。£45 to £36が£25になるそうです。
 FA cupなんてもとからすごく安いんですよね。いくらだっけ。今ちょと手元にないのですが。だから、いくらdivision 2とかのチームとの試合でも人はいっぱい見に来るのです。リーグよりもっとのんびりした雰囲気で、家族連れも多いし。

 で今日はカーリングカップ。対戦相手はHullです。
 なんかモチベーションが。
 そういえば昨日、新城は早くもガナと当たって砕け散ったらしい。この段階でガナと当たるのは厳しいよ。
 マイコーはどうも怪我だそうだし…

2007.09.25

開き直ったぞ

Mikel’s three-match ban is upheld(BBC)

 やっぱりあれはイエローであってレッドじゃないだろ、と思うのですが、ミケルは3試合出場停止ということになるそうです。
 ったく、ホームアドバンテージだかなんだか知らないが。漫遊はきっとミケを獲れなかったのを逆恨みしてるに違いない。フンっ。
 (大体あれが3試合ならクリスチアーノは10試合くらい出場停止になってよい)
 そんで、その時テリー君がマイク・ディーンの胸倉をつかんだそうで、その件についてもFAには報告がいってるそうです。
 あっそうですかそうですか、と。

 もうあたしゃ開き直ったよ。
 この監督じゃあかん、ということをフロント(というか油)がわかってくれるなら、1シーズンくらい棒に振ってもかまわん。最悪の話。
 そんでチェルシーにふさわしい能力と人望と実績のある人を監督として連れて来てくれればそれでいい。
 そうでも思ってないとやっとられん。

 だって金満チェルシー様の監督が(世界レベルでは)無名に近いネームじゃ、さまにならんだろが。
 マッカビでどんな実績があるのか知らないが、欧州ではまだ「侮れん」と思われていても世界レベルでは無名だぞ。
 少なくとも日本人は知らないぞ。

 欧州にはいるでしょーが、ぷらっぷらしている監督が。
 誰とは言わないけどさあ。

2007.09.24

Man Utd 2-0 Chelsea

見てるのつらい。
チェルシーの選手たちが、置いていかれた子供たちのように見える。
でもこれは私の錯覚だ!
確かに、今回のことで動揺しなかった選手はいないだろう。でも。
みんな、世界最高レベルのプロフェッショナルなんだから、余計なことはもう頭の中から追い出して、プレイだけに集中してるはずなんだ。

勝てとは言わない
attitudeを見せろ。
置いていかれた子供たちではなく、トップクラスのチェルシーというチームの誇りある選手たちなんだということを、示してやれ。
それだけしか望まないから。

グラントは、ただのお友達内閣ではないことを証明してみせろ!

あーモウリーニョがいなくなっても選手たちはいる
チェルシーは闘っていくんだな
と思ったらまた涙出てきた。
國破山河在 城春草木深

いたたまれないので、英語のコメンタリーで見てる。

ある意味、チェルシーというチームはサッカーの神様に愛されていると思う。
でないとこんなにいろいろ苦難は襲い掛かってこない。
それでなくても難しい立場なのに、ミケがまた一発レッド。
ああもう。
頑張ってたのに、また病気再発。
退場なんだぞ。ニヤニヤすんなミケ。
いくら「今のはレッドじゃない」と思ってたとしてもだ。
1人足りないことでわりをくうのは、チームメイトなんだ。

前半終了まぎわの失点がその次に痛かった。
押し込まれつつもなんとか耐えていたのだが…
ギグスのクロスからテベっさんが頭で飛び込んだがそこには誰もおらず
あれはチェフを責められないだろう(今日は何回も彼に守られたし)

うーん…
それでも前半は頑張っていたのだが
PA前になるととたんにシェヴァが止まってしまうのはいかがなものか(ドリブルとかいい動きもあったんだけど)
ジョーとかも、いいボールをもってってくれてるのに
マケレレ兄さんも「あーそこじゃない」みたいなパスがあったり
これは監督がどうとかいう問題ではない気がする。守備も穴があるし何せシュートが打てない。
そういう意味で、今日の敗戦でちょっと吹っ切れた気がする。私自身は。
選手たちもそうであればいいんだけどな。

何かが変わらないといけない。
監督が、じゃなくて。
なにかがぷつんと切れてる。
モウリーニョが去ったから、じゃなくて、その前から。


気のせいだと思うけど、終了後ファーギーがグラントの肩を叩いたのだが、「おつかれ」みたいな、なんかかるーいのりだったように見えた。上から目線というのか。
爺さま1としてはまたモウリーニョとポルトワインでも飲むのを楽しみにしてたと思う。もしかしたら、いいのを用意してたかもしれない。
リーグで一番、モウリーニョの退団を残念がっているのは爺さんのような気がする。
としたら、今日はいろんな意味で残念な試合になってしまったな。
しいて前向きな見方をすれば、この時期にアウェーの漫遊戦をやっといてよかったという考え方もできるけどな…

さあ、油はどう思うのかな。


  1. ファーギーとモウリーニョは結構似ている部分があると思うのに、ファーギーは漫遊で20年もやってて、モウさんはシーズン途中での退団を何度もやってて。この違いはどこにあるのかな [back]
2007.09.23

デサイー「前を向け」

Grant appointment shocks Desailly(BBC)

 そうだねデサイー…
 あたしたちがんばらなきゃね…

2007.09.22

ライセンスが

 モウさん、漫遊戦は見ないそうです。
 そうだよな…
 見たくないよな…

 これが現実だと思う。
 毎日お祈りしてる。
 目が覚めるたび、「モウリーニョ、チェルシーに電撃復帰」とか出てないかなと思うけど、やっぱり出ていない。

 なんてあきらめの悪いあたし。
 世の中には自分の力じゃどうしようもないこともある。


Doubts raised over Grant’s future(BBC)

 新しい監督なんですけど、そうじゃないかなーと思ってはいたんですがイングランドで監督をやるのに必要なUEFAのプロライセンスがないらしい。
 なので、12週間以上指揮を執るには特別な許可が必要みたいです。
 グレン・ローダーも持ってなかったことは記憶に新しいですし(確か病気をした関係だったような)、サウスゲートとかもそうだったらしい。
 まあそのへんはなんとでもするんでしょう。
 それより問題なのは手腕です。

 いきなり厳しい環境だと思いますよ。
 選手たちだって、好意的な人ばかりじゃないだろうし。
 相手は漫遊でアウェーだし。

 私はこの人個人にはなんの文句もない。そんな立場じゃない。
 でもこの人のいる場所にいるはずだった人のことを思うと、この人はあの人を追い出すために来たわけじゃないとはいえ、やっぱり「この人のせいで」と思わずにはいられない。
 だからまだ、全面的に応援する気には到底なれない。
 心の狭い自分に悲しくてまた涙が出る。

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