2011.05.19

チェルサポ反省会 in 東京

独走状態から急転直下の絶不調に。一時はEL行きかと覚悟したかと思えば、直接対決の結果次第で優勝も?と期待させるところまで復調し、結局は破れて無冠に終わったチェルシーFCの今季。いったい何がいけなかったのか? 来年は必ず優勝杯を奪還できるよう、皆の知恵を出し合いませんか?(油様やアンチェロッティに届くかどうかはさておき…)

というのは口実で、日頃あまりチェルシーのことを語る機会のない人も、ファンどうし楽しくやりましょうという会です。地方の方もふるってご参加ください。1次会は6時から開始としますが、たぶん2次会もあり。

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2011.04.14

ジョン・クロス「アブラモビッチにとって十分特別なのはモウリーニョしかいない理由」

Why Jose Mourinho is the only man Special enough for Roman Abramovich (Mirror)

アンチェロッティは、すべての人を立てようとして瀕死状態になってしまった。
これは、前季ダブルを達成した監督に対してはあまりに過酷な評価である。
普通のクラブなら、前季のダブルだけで十分な貯金になるだろう。ある程度は大目に見てもらえ、サポートを受けられるだろう。
しかしここはチェルシーである。
チャンスを作り出す可能性のあったストライカーより68億円出して買ったストライカーを使うようプレッシャーにさらされているのがチェルシーの監督なのである。

ひどい出来だったトーレスとは違い、ドログバは戦士であった。
彼はキャリアの終幕へ向かっているかもしれないが、いまだに欧州最高の選手であることはまず間違いないだろう。彼は途中出場し、チェルシーに希望を与えた。

アンチェロッティは認識しているべきだった。ドログバにはスピードとパワーがあり、トーレスより脅威になり得たことを。
しかし彼はトーレスを先発させた。
たぶんそれはアブラモビッチを喜ばせるためだったのだろう。しかし、チェルシーが勝ち抜けたなら、68億円の男がベンチに座ったままだったとしてもアブラモビッチは怒っただろうか。そんなはずはない。

アンチェロッティは「いい人」である。そしてACミランでもチェルシーでも実績のある監督である。
しかし、ウィルキンス退団、ドログバやエシアンやアレックスの負傷、ランパードやマルーダの不調といったメルトダウンのさなかに方向を見失った。

今季はチェルシーにとって狂気のシーズンであった。
選手たちはまだアンチェロッティを好きだと思っている。しかしその理由はたぶん、誰にも良くしてあげようとするいい人だからである。
アンチェロッティは勇気を持ってトーレスを怒らせる(先発させない)ことが嫌だったのだ。

前季の成功にもかかわらず、アンチェロッティは夏に退団することになるだろう。
ミランでベルルスコーニと仕事をしていたことで、彼はタフなることを学んだであろう。しかし、チェルシーというチームはミランよりもさらに過酷なチームなのかもしれない。

そしてここに1つの疑問が生まれる。次は誰なのか。
過去にはかなり多くの候補者がいた。しかし今は1人しかいない。モウリーニョである。
ヒディンクをフットボールダイレクターとして共存させるのもありかもしれない。
モウリーニョは、2007年に退団したにも関わらず、今やアブラモビッチの寵愛を取り戻した。
彼は間違いなく、失意と絶望のロッカールームを活気づけ再び纏め上げられる唯一の人間である。

しかしもう1つの疑問も生まれる。
彼は戻るだろうか? 
ただ1つ確かなことは、スペシャル・ワンは間違いなく、ドログバを先発させただろう。
シェフチェンコの教訓は彼にとってあまりに大きかったはずだ。

2010.06.10

優勝おめでとう そしてジョーさん、バラック、ベレッチお疲れさま…

すごくお久しぶりです。お元気でしょうか。
優勝おめでとうございました。もちろん、狂喜乱舞してました。
W杯の前に、悲しいニュースがいろいろと飛び込んできましたが、そのたびに心を痛めていました。
もちろんW杯はイングランドを熱烈応援です。

そこで、まだここを見ている人があればですが、W杯済んだら(その前でもいいですが)みなさんで最終節の録画を一緒に観戦して改めてお祝いしませんか。
拙宅の予定なので、女性のみになりますが…
興味あるよって人は、コメントください。

2010.01.16

クディチーニ「またプレイできると信じている」

I could’ve died but I’ll play on(The Sun)

 一瞬の出来事だった。
 意識はあったから、すべて覚えてるよ。衝突の瞬間も、地面に倒れている間のことも。死ななくて本当に良かったと思った。
 激痛だったから、まずどこを怪我したかを確認した。起き上がろうとはしなかったが、身体のどの部分が動くかをチェックしたんだ。一番心配だったのは背中だった。麻痺していないか、足は動くかとね。
 手首と骨盤の部分の痛みがひどかった。でも、一番怖かったのは見えないところを怪我していないかどうかだった。内部の怪我は見えないからね。

 病院に搬送された後、手首と骨盤が折れていると言われた。言われてちょっとほっとしたよ、命に関わるものじゃないと分かったから。手首の骨は折れても治るからね。
 そして、サッカーがまたできるようになるだろうかと思った。すぐにそのことを考えたね。

 サッカーに戻れると俺は思ってる。外科医と話をしたけど「重傷だが、どうなるか見てみましょう」と言われた。でも、「気の毒だけど、それは無理だ」と言われない限り、望みはあるだろ?
 スポーツマンはいつも目標を定めるものだけど、俺の目標はまたプレイできるようになることだ。これまでやっていた場所に戻ること、それに集中している。いつになるかは分からないが。

 間違いなく、俺の人生で最悪の出来事だったと思う。だから、一番大変な経験になるだろう。精神的にもね。
 自分は精神的に強い人間だと思っている。だとしても、病院で落ち込んでいたことはあるよ。「ひどいことが起きてしまった、治るまでにどれくらい時間がかかるんだろう、俺はもう25歳じゃないのに…」と。人間なんだから、こんなふうに落ち込んでしまうことはある。
 でも一方で、生きていられて本当に幸運だったとすぐに思いなおしたよ。そして、いろんなことが実感できた。自分がどんなに幸運なのかということを。自分はフットボール選手で、自分がやりたいこことをやることができて、たくさんのお金を儲けられて…。
 でも、こういう出来事が起きると、自分だって普通の人間で、悪いことが自分に起きる可能性はあるんだということも思い知らされる。

 ペトル(・チェフ)に起きたことは覚えてるよ。彼がどんなに頑張って、再びプレイできるようになったのかもね。彼には励まされる。頭蓋骨を骨折したあの日、ペトルを俺の家に招くことになってたんだ。なのに、彼は病院に運ばれることになってしまった。
 お見舞いに行ったときのことも覚えている。そして、回復しようと頑張っているペトルからいろんなことを教えられた。

 俺がこんな事故にあって、ハリー(・レドナップ監督)はショックを受けたと思う。イタリアでの事故を思い出したんじゃないかな。(※レドナップは1990年のイタリアW杯時、自動車事故にあい、同乗者が5人死亡した)
 俺の命に別状はないと分かってほっとしたと思うけど、彼の表情はとても感傷的だった。

 俺は運命論者だから、「何かが起きる時、それには必ず理由がある」と考える。だから俺たちはまたここから歩き始めるんだ。
 起きてしまったことは、起きてしまったことだ。次のページをめくって、また歩き始めないと。

2009.12.29

モウリーニョ「愛されているのを感じる」

Mourinho: I feel the love(The Sun)

●2年以上ぶりのスタンフォード・ブリッジ

愛されているのを感じる。本当に愛されているのを感じるよ。
とても感傷的になっている。

辞めてからロンドンに来たのはたった2度目だが、スタンフォード・ブリッジには今回が初めてだ。戻ってこられて本当にうれしい。たくさんの友人にも会えた。
長いこと戻ってこなかったのは、邪魔をしたくなかったからだ。チェルシーは3ヶ月ごとに監督をとっかえひっかえしていたし、そういうのを見たくなかった。自分が来ることで問題を起こしたくもなかった。
それに、戻ってくるのがつらかったということもある。
私はここですばらしい日々を送った。ここが好きだったし、辞めたいなどと1度も思ったことがなかったからだ。
辞めるのはつらかった。だから、ここを再び訪れることはいつもつらかった

しかし、時は流れ、私はまた戻ってくることができた。チェルシーはプレミアリーグのトップに立っているからだ。
だからそんなハッピーなチェルシーにまた戻ってこれて、とてもうれしい。
私はここを本当に愛していたし、辞めなければならなくなった時は本当に悲しかったのだから。

とても良い気分だ。スタンフォード・ブリッジは私の家だし、リーグではこのスタジアムで3年以上も負けたことがなかった。負けたのはCLの1試合だけだった。
いろいろなことを思い出すな。私はここにいてとても幸せだった。私は決してそれを忘れない、そしてチェルシーのファンも忘れない。イングランドの人々も忘れないだろう。
私が彼らのためにしたことや、イングランドフットボールのためにしたことを、彼らは決して忘れないだろう。


●チェルシーは「優勝できる」

チェルシーは今季また優勝できると、本当に思っているよ。彼らはリーグのトップで、リバプールがすでにタイトルレースから脱落したのは間違いないように思う
マンUも迫っているが、クリスチアーノ・ロナウドがいた頃のチームとは変わってしまったようだ。彼は世界でも最高の選手なのだからな。彼がいるのといないのとでは、マンUはまったく違うチームになる。
アーセナルも迫っているが、彼らは首位を狙える位置になるといつも、おかしなことをやらかす…バーンリーと引き分けたりな。
だから、チェルシーに対して優勝への道は開かれている。プレミアですべてうまくいくように願っている。

しかし、もちろんCLは別だ。われらインテルがチェルシーと闘うのだからな
確かに難しい抽選結果になったが、それはチェルシーにとっても同じはずだ。だから私たちは勝ちに行く、間違いなく!


●セレブレーションはやらない

ポルト時代、2004年のCLマンU戦でライン際まで駆けていった時のことは忘れられない。だが、SBではやらない。セレブレーションもしない。
インテルが勝っても、私は何もしない。私はチェルシーと愛し合っていたのだから、私はセレブレーションをしない
私はいまでもこのクラブを愛しているし、このチームで働いている人々を尊敬している。ファンや選手のこともだ。アネルカとイバノビッチ以外は、まだ私のチームなのだ。私にとってとても重要な人々なのだ。


●みんなから歓待されて

私はここに宿題をやるために来たのだが、同時に感激を得るためにやってきた。
できるならCLの前に来たかった。なぜなら、戻ると不思議な気持ちになることは分かっていたからだ。美しく、そしてとても不思議な気持ちに。
冷静に、集中して、かつリラックスした気持ちで試合を見たかった。プロフェッショナルな気持ちで、試合だけに集中したかった。
だから、今日のことは私にとってはすべてハプニングだ。あふれてくるいろいろな感情を楽しみ、ただ受け止めるしかしようがない。

最初にスタジアムから離れたところにクルマを止め、そこから歩いてきたのだが、すぐにファンに取り囲まれてしまった。
スタジアムに着いて、ここで一緒に働いていた人々みんなと会った。私が来ることをみんな知っていて、あいさつしに来てくれた。アシュリー・コールに会った。ジョン・テリーやフランク・ランパードとも話した。みんな暖かかったよ。
ローマン(・アブラモビッチ)は仕事でいなかったが、電話をくれて、とても親切にしてくれた。「私のボックス席を使ってくれていいよ」と言ってくれたので、そこで誰にも邪魔されずに宿題をすることができた。

しかし、多くの人に注目されたことについて不満を言うつもりはない。
これは帰省のようなものなのだ。すべての人たちから愛を感じた。じんとくる、とても感動的な経験だった。
ファンはみんな、「お帰り」とか「戻ってこいよ」と言ってくれた。「チェルシーに戻れないのなら、プレミアにでもいいから戻ってこいよ」とすら言ってくれた。でも、ほとんどの人たちが「チェルシーに戻ってこいよ」と言っていたよ

2009.12.07

テリー君、29歳の誕生日おめでとう

 トモダチコレクションでテリー君のキャラクターを作っているのですが、「今日は僕の誕生日です。お祝いしてくれますか?」といわれて気づきました!
 おめでとうございます~!
 ついに三十路一歩手前になっちゃいましたね、これからもずーっとチェルシーのシンボル、闘将であり続けてくださいね。

 私のほうがずっと年上ですけど(笑)、お父さんのように頼りにしてます。

2009.11.30

Arsenal 0 – 3 Chelsea

 ご存知のとおり、後ろ向きなファンである私、「けが人が多いといったって腐ってもガナだし、それもアウェーだから、引き分けでも御の字だよ」と思って臨みました。
 結果から言うと、ずーっと守ってばかりでヒヤヒヤしどおしだったにも関わらず、少ないチャンスをしっかりものにし、かつヒヤヒヤしながらも相手にボールを回させながら要所要所でうまく守ってました。そして気づいたら勝ってました。
 スコアの上では「快勝」なんでしょうが、見ていた限りではすかっとする勝利という感じではなかったように思います。それでも、努力が実ったということは、言ってもいいんじゃないでしょうかね。

 ポゼッション見ると、結局は51:49でほとんど変わらず、そんなかったかなぁと思ったり。ガナが枠内3本、枠外3本に対してチェルシーは枠内5本、枠外2本でした。そのなかでog含めて3点は、決めるべき時に決めることができたかどうかが勝敗を分けてしまったということだと思います。


This is the stuff of champions(The Sun)

 俺たちほんとにうまくやってるよ。
 まあ、最初の25分は大変だったけどさ。でもよく耐えて、前を向いて攻撃した。中盤もフォワードもすばらしかった。
(ジョン・テリー)

 俺様、ラッキーだったのかもしれないな。
 ガナとやるのは好きなんだ。フランスにいた頃人気のあるチームだったから、俺もガナのことは応援してたんだぜ。
 でも、チェルシーに来てからは自分のチームのための仕事をしてるけどな。

 去年は優勝の可能性もあったがホームでもアウェーでもポイントを落としてしまった。特に、ビッグチームとの試合で勝てないことが多かった。
 でも今年はホームでまだ1ポイントも落としてない。これはすごい自信につながるよ。
(ドログバ)


Arsenal v Chelsea ratings(The Sun)

 なんと、ドログバ9点! チェフ、テリー君、アシュリー、ミケルが8点。
 …ミケルはもう少し落ち着きましょう。ルニ坊先生から学んで。


Thanks for firing up Ashley(The Sun)

 ランパード、ブーイングを浴びつついい働きをしたアシュリーについて。

 ブーイングをしたって何も変わらないよ。そんなことしたってしょうがないってことを、いつになったらみんな分かってくれるんだろうね。
 そんなことするより、一番いいのは、落ち着いて試合を見て、自分の好きなチームの応援だけに専念することだよ。ブーイングしたって、その選手は逆に奮起するだけさ。そしていいプレイをして、自分のチームが不利になるだけだよ。そんなことはどう考えても間違っている。
 アッシュはブーイングにどう対処するか知っていて、場数を踏んでる。かえってそれが彼のパフォーマンスを良くするんだ。
 彼は長い間、自分の優れている点を証明してきた。この2年くらいで、すっかり世界最高のレフトバックになったと思う。

2009.11.29

ジミー・ブラード、説教パフォーマンス

Phil: Bullard’s a comedy genius(The Sun)

 グラント体制になって初戦のポンピー対漫遊を見てたんですが、PKオンパレードのうえ途中から勝負ありになっちゃってつまらないのでマンシティ対ハルに変更。
 すると、1-0でマンシティが勝ってたところへこちらでもコロちゃんがPK献上。ハル大チャンス!
 蹴るのは、なんか黒いマフラー(?)して寒そうながらも動きは悪くないジミー・ブラードさん。
 …決めました!

 大喜びのブラードさん、なんとチームメイトを丸くなって座らせ、人差し指をつきつけながら熱弁を振るう演技…
 そう、例のブラウン監督の体育座り&説教パフォーマンスです!
 「これは前からやろうって考えてたんでしょうね~」と実況。
 この試合はこれがクライマックスでした。(マンシティ7連続引き分けとかいうことより)



すばらしいセレブレーションだったな。コメディというのは、タイミングが問題なんだ。ここがイーストランズじゃなくて、ハルのファンの前でなかったら、あんなに笑えなかっただろう。そういうのがすべて合わさって、完璧な笑いにつながったんだ。
実際あの時は、何が起こっているのか知らなかったんだ。中盤を5人に変えようと思って調整していた最中だったから、見てなくてね。試合が終わって控え室から出てきた時、分析担当のスタッフがラップトップでビデオを見せてくれて知ったんだ。もう笑ってしまって、感想もいえないくらいだったよ。
(フィル・ブラウン)

 確かにブラウンは、その直後後ろ向いてて何も反応してなかったので「あれ?」と思ったんですが、それどころじゃなかったんですね。
 こういうパフォーマンスはシャレがきいてて好きです。

2009.11.25

クディチーニ、松葉杖で歩けるように

PICTURED: Carlo Cudicini out on crutches as Spurs goalkeeper starts road to recovery after motorbike crash(Mail)

 カーロ、良かった…
 頑張って。

2009.11.22

Chelsea 4-0 Wolves

 らんちゃん、どろ、バラック、凸が欠場で代表戦の後だったということで、格下相手とはいえウィガン戦みたいにならなきゃいいが…と永井さんでなくとも心配してたんですが、5分以内に先制しちゃって緊張感がどっと緩み、その後もまったり気味ながらボコボコと入れてくれたので、すっかりのんびりして見てしまいました。
 期待通り、角田君・マティッチ・ボリーニと若手も見れましたし。得点はありませんでしたが、特に角田君はいいイメージを残してくれたと思います。

・テリー君は大丈夫みたいですな。Chelsea: Cech, Belletti, Alex, Terry, Ashley Cole, Essien, Mikel, Joe Cole, Malouda, Anelka, Kalou.
・カクターーー!! Subs: Hilario, Ivanovic, Zhirkov, Paulo Ferreira, Matic, Kakuta, Borini.
・倉敷&永井コンビです…
・みなさんちゃんと手拍子してますかー?
・やった○ーーーダ!! 4分デシタ。すばらしい、
・えええ----エシアン12分ゴール。何かものすごく簡単かつシンプルに決めました。2-0。酒用意。あ、もうコンビニで買えないのか…?
・カルーさんそれ決めようよ・・・・・・・・・・・
・えーーーーーーーーーエシアン。3-0。21分。
・これは、若手の出番がありそうですね! ワクワク
・そうだなー、今日はセットプレーの練習をさせていただこう。
・BBC「Who needs Lampard, Drogba, Ballack et al? (ランパードもドログバもバラックも要りません)」だって。
・角田見たいですね~。ボリーニ君にも期待だ。ってまだ30分にもなってませんが…
・さて今日はFK蹴るの誰なんだ? アレックスか。アレックス蹴りたいよな。でも確かにちょっと彼には近すぎた。ベレッチ上がってないけど、この人もミドル持ってるからな。と思ったら上がってみた。
・テリー君のクリアが余裕すぎる。その後のジョーさんのボールキープ力がすばらしい。
・チェフないす!
・へえ、ヒディンクがテクニカルダイレクターとしてチェルシーに戻ってくるって噂。ガーディアンより。http://bit.ly/6NxgF3
・前半終了。さて酒だ酒だ酒買ってこよ~。
・えっ、5本も打ってたっけウルブス。
・後半開始。永井さん、ウルフカットの話……若い人は知りません。
・わーーーーーーーじょおおおおおおおおおおおおおおおおお! カルーだったら吹かしていたな(w
・チェルシー4-0。ジョーさん久々ゴールです。
・おおお~~~~~~~~角田君!!! 全然日本人混じってない顔ですよね。ガエル・カクータ君。
・客席のらんちゃん。素敵(ポッ)
・うわーエシアンのシュートすごいや。キーパーよく弾いた。
・マルーダにかえてマティッチ投入。乙!
・おおお~アレックス粘った。やっぱカルーは軽い…
・ヘンリーであってアンリではありません。
・みんな優しい。ハットトリックのためにエシアンにFK蹴らせる。
・まだ20分くらいあるのか~。ヘネシーっていうと、コニャック…(ゴクリ)
・ひゅ~~焦った。テリー君カバー。読みが抜群だな~カピタン。
・おおっ、ついに来ますよボリーニ君! ガナに負けずに若いパワーを見せつけてもらいたいですね。と思ったら角田君思い切ったミドルを。
・あ~、SBのチェルサポは裏のサンダランド対ガナのスコアを聞いてるのね。それで反応した、と。
・チェルシーの若い子は、先輩が偉大すぎるので譲ってしまうのかな。ガナだと先輩はばんばんぱーしーとかセス君とかで、そのへんの兄ちゃんなので萎縮しようがないし(笑)
・はい終了~~~4-0。お疲れ様でした。
・急いで裏番組のサンダランド対ガナへ移動。追加タイム4分。なお、ファーギータイムは存在しますがベンゲルタイムは存在しません。
・ショッツオンはサンダランド様1本だけだったとは…

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